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SPOUSE VISA

「うちは大丈夫だろうか」を、ひとつずつ、証明できる形に。

在留資格ざいりゅうしかく「日本人の配偶者等はいぐうしゃとう」の申請しんせいを、国際結婚こくさいけっこんの当事者である行政書士ぎょうせいしょしがサポートします。
お二人の事情じじょうをていねいに聞き取り、入管にゅうかんに伝わる形の書類しょるいに組み立てます。

  • 国際結婚の当事者である行政書士
  • 初回相談 無料
  • 全国対応・オンラインOK
  • やさしい日本語・ミャンマー語OK

こんな不安を、抱えていませんか

不安な事情があるときほど、まず状況を聞かせてください。

  • 交際期間が短い、年齢が離れている。うちは疑われないだろうか
  • 「交際の経緯」に、何をどこまで書けばいいのか分からない
  • 一度不許可になった。理由が分からないまま、また出すのが怖い
  • 今の在留期限までに間に合うのか。書類を集める時間の余裕がない
  • 海外にいる配偶者を、これ以上待たせたくない

当事者として

私自身、外国籍がいこくせき配偶者はいぐうしゃと暮らしています。

役所と入管に何度も足を運び、書類を集め、審査しんさの結果を待つ。その落ち着かない時間を、私は自分の家族の問題として通ってきました。

だから、「何を聞かれるのか」「どこが不安なのか」が他人事ではありません。ご夫婦が今どんな気持ちでこのページを読んでいるか、想像がつきます。

私にご相談いただく理由

何をするかで、ご判断ください。

国際結婚の当事者である行政書士

制度としてではなく、生活として在留手続きを知っています。夫婦の生活の何が「立証できる事実」になるのかが分かります。

やさしい日本語で、ご夫婦の両方に説明します

日本語教育の現場出身です。むずかしい入管の言葉を、外国人配偶者の方にも分かる日本語で、直接ご説明します。

聞き取りから提出まで、一人で一貫して担当

担当者が途中で変わりません。同じ話を何度もしていただく必要がありません。

あなたの状況に合わせて

どの入り口からでも、やることは変わりません。

海外にいる配偶者を呼び寄せたい

離れて暮らす期間を、これ以上長くしないために。必要な準備を最短の順序で整理します。

今の在留資格から変更したい

留学・技能実習・特定技能・技術人文知識国際業務などから。在留期限から逆算して進めます。

一度不許可になった

なぜ通らなかったのかを一緒に言語化するところから始めます。同じ書類をそのまま出し直すことはしません。

説明が難しい事情がある

交際期間、年齢差、収入、過去の在留。事情があるときほど、立証の設計で差が出ます。

FOR MYANMAR NATIONALS

ミャンマー国籍の配偶者の方へ。

ミャンマーの手続きは、日本側の書類だけでは終わりません。本国側で何が要るのか、どこに頼むのか。そこも含めて一緒に整理します。

本国側の段取りから、一緒に考えます

日本国内で用意できるものと、本国のご家族に頼むもの。どちらを先に動かすかで、かかる時間が変わります。まず、そこを切り分けるところから始めます。

ご夫婦の両方に、分かる言葉で説明します

やさしい日本語でご説明します。ミャンマー語でも対応できます。どちらか一方だけが分かっている状態には、しません。

စာရွက်စာတမ်းရေးပေးရုံသက်သက်မဟုတ်ဘဲ လက်တွေ့အခြေအနေကို နားလည်သော Gyoseishoshi ဖြစ်ပါသည်။ နားလည်လွယ်သောဂျပန်စကားနှင့် မြန်မာဘာသာဖြင့် ဝန်ဆောင်မှုပေးပါသည်။

(書類を作るだけの行政書士ではなく、現場を知っている行政書士です。やさしい日本語とミャンマー語で対応します。)

ミャンマー語でFacebookもやっています

ミャンマーの制度や運用は変わることがあります。必要な書類は、ご相談の時点で最新の取扱いを確認したうえでご案内します。

私の仕事の進め方

交際の経緯は、記憶ではなく記録から組み立てます。

足りていないものを、先に洗い出します

最初に「何が足りていないか」を確認し、用意していただく資料を一覧にしてお渡しします。

事実を時系列に並べ直します

写真・連絡の履歴・渡航の記録など、残っている事実から、これまでの経緯を一本の線に並べます。

不利な事実は、隠さず先に説明します

想定される疑問点は、先回りして説明します。「なぜそれでも大丈夫といえるのか」を言葉にします。

提出前に、通しで読み直します

申請書と戸籍・住民票・過去の申請内容が食い違っていないか。ひとつの食い違いが、全体の信用を落とします。

手続きの流れ

ご相談から結果のご連絡まで。

無料相談

フォーム・LINE・電話

ヒアリングと必要書類の洗い出し

書類の作成と立証資料の設計

申請・結果のご連絡

最初のご相談から結果のご連絡まで、同じ担当者が並走します。

料金の目安

料金は、着手前にすべてお伝えします。

手続き報酬(税込)の目安
配偶者ビザ・家族の呼び寄せ(在留資格認定証明書交付申請)10万円〜
在留資格の変更・期間更新10万円〜

※ご事情により金額が変わるため、下限の目安を表示しています。
 正確な金額は、無料相談で状況をお聞きしたうえでお伝えします。
※実費(収入印紙・証明書の取得費用・翻訳・郵送費など)は別途かかります。
※着手後に追加料金が発生する場合は、事前に必ずご相談します。
※そのほかの手続きの料金は 在留資格・入管手続きのページ に掲載しています。

よくある質問

配偶者ビザについて。

Q. 交際期間が短くても申請できますか。

A. 申請できます。期間の短さそのものが不許可の理由になるわけではありません。短いなら短いなりに、二人がどう出会い、どう関係を積み上げてきたかを、残っている記録で示す設計をします。

Q. 一度不許可になりました。もう一度出せますか。

A. まずは、なぜ不許可になったのかを確認するところから始めます。
同じ書類をそのまま出し直すことは、おすすめしていません。

Q. 日本語があまり話せません。

A. やさしい日本語でご説明します。ミャンマー語でも対応できます。ご夫婦のどちらか一方だけが分かっている状態にしないよう、両方に説明します。

Q. どのくらいの期間がかかりますか。

A. 手続きの種類とご事情によって変わります。無料相談で、今の在留期限から逆算して、いつまでに何を用意すべきかをお伝えします。本国から書類を取り寄せる場合は、その時間も見込んで組み立てます。

Q. 遠方に住んでいますが対応できますか。

A. 全国対応しています。オンラインでのご相談も可能です。

Q. 相談した内容が外に漏れることはありませんか。

A. 行政書士には法律で守秘義務が課されています。ご相談内容を外部に出すことはありません。

始めるタイミング

在留資格ざいりゅうしかくの変更や更新は、今の在留期限ざいりゅうきげんから逆算して準備します。

書類の中には、取り寄せに時間がかかるものもあります。とくに本国から取り寄せる書類は、認証の期限との兼ね合いがあります。期限が近い方ほど、早めにご相談ください。

まずは、今の状況をお聞かせください。

相談したからといって、依頼しなければならないわけではありません。
「うちの場合はどうなのか」を知るだけでも構いません。

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