在留資格の変更・更新
就労・留学・家族滞在など。期限から逆算して、余裕を持って準備します。
在留資格・配偶者ビザ・永住・帰化。日本で暮らすための手続きを、
日本語教育の現場から来た行政書士が、あなたの隣で組み立てます。

業務内容
就労・留学・家族滞在など。期限から逆算して、余裕を持って準備します。
国際結婚の当事者である行政書士が、お二人の事情を証明できる形に整えます。
これまでの在留の記録をていねいに棚卸しし、審査に伝わる形で示します。
法務局とのやりとりから書類収集まで。長い手続きに、最後まで並走します。
私にご相談いただく理由
日本語学校で教員・教務主任・事務局長として10年以上働き、外国人の在留手続きを間近で見てきました。制度を外から調べたのではなく、中で運用してきた経験で支援します。
認定日本語教育機関の設立・申請に当事者として携わり、今も主任教員として教育の現場に立っています。外国籍の配偶者と暮らす当事者でもあります。「何が不安か」「何を聞かれるか」が、他人事ではありません。
聞き取りから書類作成、提出まで、担当者が途中で変わりません。同じ話を何度もしていただく必要はありません。やさしい日本語でお話しします。ミャンマー語での対応もできます。
認定日本語教育機関の申請を、当事者として経験した行政書士が支援します。
告示校の経過措置は2029年3月31日まで。準備には時間がかかります。
代表プロフィール
行政書士(東京都行政書士会)
認定日本語教育機関 主任教員
慶應義塾大学卒。日本語学校の教員・教務主任・事務局長として10年超の現場経験。
2018年には新規日本語学校の教務主任として文科省の面接審査を経験。
今も主任教員として教育現場に立ちながら、在留手続きと日本語教育機関の支援を行っています。

よくある質問
相談したからといって、依頼しなければならないわけではありません。
「何から始めればいいか」を整理するところから、一緒にやりましょう。
