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役所のことばを、
あなたのことばに。

在留資格・配偶者ビザ・永住・帰化。日本で暮らすための手続きを、
日本語教育の現場から来た行政書士が、あなたの隣で組み立てます。

  • 日本語学校の現場出身
  • やさしい日本語・ミャンマー語OK
  • 全国対応・オンライン相談

業務内容

在留資格のことも、それ以外も。

在留資格の変更・更新

就労・留学・家族滞在など。期限から逆算して、余裕を持って準備します。

配偶者ビザ(日本人の配偶者等)

国際結婚の当事者である行政書士が、お二人の事情を証明できる形に整えます。

永住許可申請

これまでの在留の記録をていねいに棚卸しし、審査に伝わる形で示します。

帰化許可申請

法務局とのやりとりから書類収集まで。長い手続きに、最後まで並走します。

建設業許可
車庫証明・自動車手続き
相続・遺言
その他の許認可
(まずはご相談ください)

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私にご相談いただく理由

実績の数字ではなく、何をするかでご判断ください。

01

現場から来た行政書士

日本語学校で教員・教務主任・事務局長として10年以上働き、外国人の在留手続きを間近で見てきました。制度を外から調べたのではなく、中で運用してきた経験で支援します。

02

今も現場に立っています

認定日本語教育機関の設立・申請に当事者として携わり、今も主任教員として教育の現場に立っています。外国籍の配偶者と暮らす当事者でもあります。「何が不安か」「何を聞かれるか」が、他人事ではありません。

03

最初から最後まで、私が担当

聞き取りから書類作成、提出まで、担当者が途中で変わりません。同じ話を何度もしていただく必要はありません。やさしい日本語でお話しします。ミャンマー語での対応もできます。

日本語学校の経営者・先生方へ

認定日本語教育機関の申請を、当事者として経験した行政書士が支援します。
告示校の経過措置は2029年3月31日まで。準備には時間がかかります。

認定申請支援について

代表プロフィール

藤原 洋平太
(ふじわら ようへいた)

行政書士(東京都行政書士会)
認定日本語教育機関 主任教員

慶應義塾大学卒。日本語学校の教員・教務主任・事務局長として10年超の現場経験。
2018年には新規日本語学校の教務主任として文科省の面接審査を経験。
今も主任教員として教育現場に立ちながら、在留手続きと日本語教育機関の支援を行っています。

詳しいプロフィール

代表 藤原洋平太の写真

よくある質問

よくある質問

Q. 相談したら、依頼しないといけませんか。
A. いいえ。「うちの場合はどうなのか」を知るだけでも構いません。その場でお申し込みを求めることはありません。
Q. 日本語があまり得意ではありません。
A. やさしい日本語でご説明します。ミャンマー語でも対応できます。(英語・中国語での対応は行っていません)
Q. 遠方に住んでいますが、対応できますか。
A. 全国対応です。オンラインでのご相談・お打ち合わせができます。

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まずは、今の状況をお聞かせください。

相談したからといって、依頼しなければならないわけではありません。
「何から始めればいいか」を整理するところから、一緒にやりましょう。

  • 初回相談 無料
  • 全国対応・オンラインOK
  • 秘密は守ります(行政書士の守秘義務)