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IMMIGRATION

在留資格・入管手続きのサポート

「うちの場合は大丈夫だろうか」——入管手続きの不安の多くは、
自分のケースがどう見られるのか分からないことから来ています。
状況をお聞きし、何を・いつまでに・どの順番で用意するかを一緒に整理します。

こんな方はご相談ください

不安な事情があるときほど、まず状況を聞かせてください。

  • 海外にいる配偶者・家族を日本に呼びたい
  • 留学や仕事の在留資格を変更・更新したい。転職した
  • 永住や帰化を考えているが、何から始めればいいか分からない
  • 交際期間・別居・収入・税金の遅れなど、説明が難しい事情がある
  • 一度不許可になった。理由が分からないまま、また出すのが怖い
  • 日本語での手続きに自信がない(やさしい日本語・ミャンマー語で対応します)

対応する手続き

目的と状況に合わせて、必要な手続きを整理します。

在留資格認定証明書交付申請

海外にいる家族や従業員を日本に呼ぶための手続きです。

在留資格の変更・期間更新

留学から就労へ、転職にともなう変更、期限の更新など。
在留期限から逆算して準備します。

配偶者ビザ(日本人の配偶者等)

交際の経緯や生活の実態を、審査に伝わる書類に組み立てます。
国際結婚の当事者である行政書士が担当します。

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永住許可申請

これまでの在留歴・納税などの記録を棚卸しして、準備の見通しを立てます。

帰化許可申請

法務局への相談から書類収集・作成まで、長丁場の手続きに並走します。

外国人雇用の在留手続き(企業向け)

採用時の在留資格確認、就労系在留資格の申請をサポートします。

私の仕事の進め方

何をするかで、ご判断ください。

事実を時系列に並べ直します

記憶に頼らず、残っている記録から、これまでの経緯を一本の線に並べます。

書類どうしの矛盾を消します

申請書に書いた内容と、戸籍・住民票・過去の申請内容が食い違っていないか。ひとつの食い違いが、全体の信用を落とします。提出前に必ず通しで確認します。

不利な事実は、隠さず先に説明します

隠していて後から分かるのと、こちらから先に説明するのとでは、受け取られ方が変わります。「なぜそれでも大丈夫といえるのか」を言葉にします。

事情は、客観的な資料で裏づけます

説明だけでは足りません。事情ごとに、何が裏づけになるかを設計します。

再申請は、理由の確認から始めます

不許可になった書類を、そのまま出し直すことはしません。何が足りなかったのかを確かめるところから始めます。

手続きの流れ

ご相談から結果のご連絡まで。

無料相談

フォーム・LINE・電話

ヒアリングと必要書類の洗い出し

書類の作成と立証資料の設計

申請・結果のご連絡

最初のご相談から結果のご連絡まで、同じ担当者が並走します。

料金の目安

料金は、着手前にすべてお伝えします。

手続き報酬(税込)の目安
在留資格の変更・期間更新10万円〜
配偶者ビザ・家族の呼び寄せ(在留資格認定証明書交付申請)10万円〜
永住許可申請12万円〜
上記以外(帰化許可申請・就労系の手続きなど)お問い合わせください

※ご事情により金額が変わるため、下限の目安を表示しています。
 正確な金額は、無料相談で状況をお聞きしたうえでお伝えします。
※実費(収入印紙・証明書の取得費用・翻訳・郵送費など)は別途かかります。
※着手後に追加料金が発生する場合は、事前に必ずご相談します。
※認定日本語教育機関の申請支援の料金は 認定日本語教育機関の申請支援のページに掲載

よくある質問

入管手続きについて。

Q. 説明が難しい事情があります。相談できますか。

A. ご相談いただけます。事情があるときほど、どう説明しどう裏づけるかの設計で差が出ます。

Q. 一度不許可になりました。もう一度出せますか。

A. まずは、なぜ不許可になったのかを確認するところから始めます。
同じ書類をそのまま出し直すことは、おすすめしていません。

Q. 相談した内容が外に漏れることはありませんか。

A. 行政書士には法律で守秘義務が課されています。ご相談内容を外部に出すことはありません。

Q. どのくらいの期間がかかりますか。

A. 手続きの種類とご事情によって変わります。無料相談で、今の在留期限から逆算して、いつまでに何を用意すべきかをお伝えします。

まずは、今の状況をお聞かせください。

相談したからといって、依頼しなければならないわけではありません。
「何から始めればいいか」を整理するところから、一緒にやりましょう。