無料相談・現状把握
現在の状況・希望スケジュールのヒアリング/既存書類・施設・教員体制の確認/課題の洗い出し/お見積り提示
SCHOOL ACCREDITATION
教育課程の設計から面接審査まで、
「内部を知る専門家」が一貫サポートします。

こんな方はご相談ください
当事者経験×行政書士
| 一般的な書類代行 | 当事務所 | |
|---|---|---|
| 申請書類の作成 | ○ | ○ |
| 教育課程・カリキュラムの設計 | × | ○ 日本語教育の現場で実際に設計 |
| 文科省ヒアリング対策 | 外部情報のみ | ○ 面接審査への出席経験 |
| 審査の視点での課程評価 | × | ○ 申請の当事者として審査を経験 |
| 運営実務のアドバイス | × | ○ 10年超の学校運営経験 |
サポートの流れ
現在の状況・希望スケジュールのヒアリング/既存書類・施設・教員体制の確認/課題の洗い出し/お見積り提示
認定基準に沿った教育課程の設計/カリキュラム・シラバスの作成/申請書類一式の作成・内部確認
申請書類の提出/補正・追加資料への対応/面接審査の準備・模擬面接/認定後の手続きサポート
新規設立・告示校移行
施設基準・教員確保・資金計画の整理から、申請書類の一式作成まで。
現行の教育課程と認定基準の差分分析、修正が必要な箇所の特定、移行タイミングの整理を中心にサポートします。
スケジュールの考え方
認定の申請受付には期があります。書類準備には長い時間がかかるため、希望する開校・移行の時期から逆算して動くことが重要です。
最新の申請受付時期は文部科学省の公表をご確認ください。
無料相談では、貴校の状況から逆算した準備スケジュールをご提案します。
料金
梅 30万円 / 竹 80万円〜 / 松 110万円〜
不認定の場合は着手金のみ。料金は着手前にすべて明示します。
※行政庁への手数料などの実費は別途
※各プランに含まれる範囲は、貴校の状況によって変わります。無料相談でご説明します
よくある質問
A. 経過措置の終了(2029年3月31日)まで可能です。それ以降は、認定を受けていない機関での留学生向け課程の運営が困難になります。準備には時間がかかるため、早めのご相談をお勧めします。
A. はい、最大の強みです。日本語教育の現場でカリキュラムを設計・運用してきた経験をもとに、認定基準に沿った教育課程を一から作成します。既存課程の差分分析にも対応します。
A. 校長・教務主任との面談や実地調査が行われ、教育方針・カリキュラム・運営体制などが確認されます。面接審査への出席経験をもとに、模擬面接を含めた準備を行います。
「認定が取れるか不安」「どこから手をつけるべきか分からない」——
そんな段階からで大丈夫です。無料相談で、現状と課題を一緒に整理しましょう。
